

プラチナ950・900、14K・18Kイエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールド、グリーンゴールド。
希少価値と白金系の渋い色合いが日本人の美意識に好まれるプラチナ・マリッジリング。
LocalBrandのプラチナはグローバルスタンダード(国際基準)の高純度のPT950(純度950/1000)を使用しております。(※日本で一般的に使用されているPT900商品も一部取り扱っております)
プラチナ・ハワイアンジュエリーはその製作の難しさからハワイアンジュエリーの最高峰ともいうべき逸品です。また、ハワイアンジュエリーでは一般的に14Kゴールドで作られることが多いですが、LocalBrandではリクエストでより金含有量の多い18Kゴールドや、カラーゴールドでの製作もしております。
※一部商品は18Kゴールドのみ対応商品もございます。


●インサイドネーム
LocalBrandのリング・インサイドにもこだわりがあります。リング裏側にネームや記念日だけでなく、ハワイアンワードでのメッセージも刻印することができます。
言葉ではなかなか伝えられない思いもハワイアンワードで・・・リングとともに、一生のメッセージをお互いに贈ることができます。
それは、相手に対する感謝あるいは、どんな家庭を築きたいかという思い・・・。
マリッジリングを手にした当日、サプライズで刻印したメッセージの意味知った時、‘リングに刻んだラブレター’は、一生消えることのない素敵な贈り物となり、感動は何倍もになることでしょう。

●インサイド・モチーフ(※オプション別途料金)
2人の大切なモチーフをリングに刻んでー星、ハート、ホヌ(海カメ)、花などのモチーフを刻印することも可能です。(※デザイン上、一部対応できかねる場合もございます)
右写真:花・刻印例

●サムシングブルー(※オプション別途料金)
花嫁が身に着けると幸せになるという言い伝えによる、サムシングブルー。目立たない場所にひそやかに着けた青は幸せを運ぶラッキーアイテムです。
そんな、古くからの風習になぞられてリングの裏側にサムシングブルー(ブルーダイヤ・サファイヤ)やダイヤモンド等のセッティングをご用意しました。(※デザインによって一部対応できかねる場合もございます)
サファイア・・・誠実、純潔
ダイヤモンド(カラーダイヤモンド含む)・・・永遠
ルビー・・・情熱
右写真:ホヌモチーフ + ブルーダイヤ・セッティング例
サムシングブルーとは?
欧米の結婚式では、SOMETHING FOUR(サムシングフォー)と呼ばれる慣習があります。マザーグーズの歌で親しまれ一般化した風習ですが、花嫁が4つのものを身に着けると幸せになれるというものです。
・サムシングオールド Something Old (何か1つ古いもの)
祖先・伝統を表します。母や祖母の宝石などを譲り受けてということも、多く行われています。
・サムシングニュー Something New (何か1つ新しいもの)
これから始まる新生活をあらわします。新しい人生の第一歩として靴や手袋などを新調することが多いそうです。
・サムシングボロウ Something Borrowed (何か1つ借りたもの)
友人や隣人との縁をあらわします。幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることによりその幸せにあやかります。
・サムシングブルー Something Blue (何か1つ青いもの)
聖母マリアのシンボルカラーである青、つまり純潔をあらわします。サムシングブルーは目立たない場所につけるのが良いとされています。青いリボンなどをこっそり下着に結ぶなどしますが、近年幸福のおまじないとして、マリッジリングの裏側に青い宝石をセッティングすることがブームとなっています。幸せの青いストーンが二人の結婚生活を見守ってくれることでしょう。
